中小企業の社葬アドバイザー 富士典礼|中小企業の社葬・合同葬・お別れ会はお任せ下さい

お問い合せ・資料請求などはこちらからどうぞ。

中小企業こそ社葬を

かつては「社葬は大企業が行なうもの」というイメージが浸透していましたが最近では、中小企業の社葬が増えています。創業者や、オーナー企業の場合は、故人の企業への貢献、業績が大きく、また事業継承の問題も重要となるからです。きちんとした社葬を行なうことで、社内的には新しい経営陣に対する団結力を高め、取引先には、事業の存続と新経営陣をアピールし、信頼を与えることができるため、中小企業こそ社葬を執り行なうべきといえるでしょう。

富士典礼は、創業40 年の実績と信頼に基づいた専門家の立場から、御社のご要望に寄り添ったアドバイスをさせていただきます。


社葬をご検討の方へ

社葬とは

企業の発展に尽くされた創業者や役員はもちろんですが、事業に多大な貢献をした社員、業務遂行中に亡くなられた社員の功績を讃えるために、企業がご遺族と一体となって追悼する葬儀を社葬と呼びます。社葬は規模の大小にかかわらず、企業が運営の主体となり、企業の経費で執り行なわれます。

社葬の種類

社葬と一言でいっても、大きく分けると「社葬」「合同葬」「お別れ会」の3つの形式があります。核となる部分はみな同じですが、それぞれの形式ごとに特徴がありますので、その違いについてご説明いたします。

社葬の主要式場

01

増上寺 大殿・光摂殿・慈雲閣

増上寺光摂殿

詳しくはこちら

02

桐ヶ谷斎場 雲の間・鶴の間

桐ヶ谷斎場 雲の間

詳しくはこちら

03

桐ヶ谷斎場 雲の間・鶴の間

桐ヶ谷斎場 鶴の間

詳しくはこちら

最新情報

最新情報一覧はこちら
2015/04/01
中小企業の方々向けの情報をまとめた、社葬に関する専門サイトをオープンいたしました。

社葬の疑問ありませんか?

社葬後に行なう手続きで重要なものは何でしょうか?
式典の司会者は誰に依頼するのが適任でしょうか?
弔辞は社内外の誰に依頼するべきでしょうか?

社葬Q&A

お問い合せ 資料請求
社葬の主要式場
社葬Q&A